nm reocrds
2017年6月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
が定休日です。

カテゴリー

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓






























































ショッピングカートを見る
メールマガジン
rss atom
20. Inventions / Inventions
「浮遊する、ポストロック叙情詩」
Explosions In The Skyのギタリスト、Mark T. Smithと、EluviumことMatthew CooperによるInventionsのデビュー作。2013年、Eluviumの「Nightmare Ending」の1曲にMark T. Smithが参加した事で実現した夢のデュオ。メロディックなハイトーン・ギターと心地好く浮遊するノイズ。mogwai、sigur ros、fennesz、manual、epic45、hammock、explosions in the sky、eluvium…この名前にピンとくる方は必聴。ポストロックとエレクトロニクスが美しいノイズ・アンビエンスへと溶け込む、水平線の夕焼け叙情詩。






 
「そっと、丁寧に。繊細な音楽の箱庭庭園」
2013年春、邂逅よりリリースされたデビュー作が、国内外で高い評価を得たトモツグナカムラ。ローレンス・イングリッシュ(room40)やニルス・フラームからも支持を受けているというサウンドは、テイラー・デュプリーも思わせる、ガラス細工のように繊細なアンビエンスと、杉本佳一、fonicaを想起させる澄んだエレクトロニカが共存する1枚。キメ細やかな、日本人特有の感性から生み出される音は、淡いメロディー、デリケートなエレクトロニクスと多数の楽器音、また自然音が、センシティヴに紡がれていく。そっと、丁寧に配置される音。その音の隙間には日本庭園のようなわびさびの美学も感じさせる、職人的和製アンビエンストロニカ。



 
18. Otto A Totland / Pinô
「ピアノのぬくもりと、北欧の美しいアンビエンス。」
ノルウェーのアンビエント・ドローン・デュオDeaf Centerの片割れとして活動してきたOtto A Totland。初のソロ・アルバムが遂にベルリン、Sonic Piecesからリリース。Deaf Centerの静謐な美とメランコリアを彼が担っていたことを証明するすばらしいソロ・ピアノ作品です。Nils FrahmのDurton Studiosでレコーディングされた本作は、ノルウェーの冷たい冬を思わせるフィールドレコーディングのアンビエンスとアップライト・ピアノのぬくもりあるタッチがGoldmundの初期の名作『Corduroy Road』にNils Frahmの『Felt』の独特の質感を加えたような素朴な気品をたたえています。数々の名作を届けてきたSonic Piecesのなかでも最高傑作と言っていい作品の誕生です。450枚限定のブック型特殊パッケージ。中にはシリアルナンバーが記されています。



 
「泣けるんです。フェネスのノイズ。」
電子音響、ラップトップフォーク・シーンに金字塔を打ち立てた名作3rdアルバム「Endless Summer」から、デヴィッド・シルヴィアンをゲスト・ボーカルに迎えた「Venice」、そして前作「Black Sea」〜EP作品「Seven Stars」を経て、2014年、フェネスの6thアルバムが完成。1曲目でのキメ細やかなノイズの粒子とノスタルジックなストローク、3曲目の後半で聴ける狂おしい程に感動的な衝動。ノイズに包まれた叙情的なギターに浸り、気がつくとその渦の中へどっぷりとハマっている。儚く、心地好く続いていくメロディーと官能的フィードバック・ノイズ。暴力的カオスと相反するメランコリズムの並立。果てしなく続く夏のその先へ。全電子音響ファン必聴です。




 
「SUB POP渾身の1枚!
カリフォルニア産ドリーミー・サイケ・ポップ!」
アヴィことアヴィグダー・ザーナー・アイゼンバーグ率いる、カリフォルニア産ドリーミー・サイケ・ポップ・バンド、アヴィ・バッファローの4年振りとなる2ndアルバム。デビュー前よりNMEやピッチフォークで絶賛され、グラストンベリー、オール・トゥモローズ・パーティーズ等にも出演。フリート・フォクシーズのサイケ&フォーキーなテイストにアヴィの美ファルセット、90'sライクなオルタナ・ギター・ポップも内包しつつ、メランコリックな哀感と瑞々しいエヴァーグリーンを行き来する、SUB POP渾身の1枚と言えるでしょう。





 
15. patten / Estoile Naiant
「混沌と緊張が描く、次世代型IDM!」
WARPより、2013年にリリースされたOneohtrix Point Neverに次ぎ、2014年も大傑作が登場!エレクトロニカ〜ドローン、グリッチ、ヒップホップ、ジャズ、インダストリアル、サイケなど、多様な音楽性をクロスオーバーさせる本作。マイブラ+OPNなオープニングナンバーはじめ、ブレイク・ビーツ、ダウンテンポ等、変則&変態的なリズムが展開していく。重厚なビートや硬質でエキセントリックなエレクトロニクスが後半にかけてまくし立てる3曲目や、怒涛のハードコア・ブレイクビーツを聴かせる8曲目。エイフェックス・ツインを彷彿とさせながら、そのカオティックかつソリッド、またディープなミニマル・アンビエンスは、アヴァン・テクノ、音響エクスペリメンタルを新たなるステップへと昇華させる!




 
「木漏れ日からこぼれ落ちる、ピアノの音色。」
『瀬戸内国際芸術祭2013』、高見島「海のテラス」の空間音楽が大きな反響を呼んだ、大阪出身、香川在住のピアニスト、橋本秀幸の3rdアルバム。小鳥のさえずりと共に、丁寧に紡がれる鍵盤の音色。楽面にそっと置かれた音符が、木漏れ日からこぼれ落ちるように温かく、繊細な1枚。島に眠っていた1台のアップライトピアノ。その優しく柔らかな音色が、静かに、美しく奏でられます。小瀬村晶はじめ、schole、GONZALES等のピアノ作品ファンには大推薦の1枚です。






 
13. Polar M / Hope Goes On
「陽だまりの中で憂うエレクトロ・アコースティック」
 
京都在住のギタリスト、ポーラーエム、約3年振りとなる3rdアルバムが、こちらも京都の良質レーベル、ナイトクルージングよりリリース。柔らかなアコギやピアノの紡ぐアコースティックの音色と繊細かつ幻想的な電子音が、儚く淡いアンビエンスに包まれ、ドリーミーに流れだす。ノスタルジックに憂うメロディーや牧歌的とも言える朗らかな空気感。陽だまりの中から優しく紡ぎあげるようなメロディックなギターに耳触りの好いノイズ&アンビエンスをリズミックに聴かせる、moshimossをゲストに迎えた6曲目"Way To The North"も要注目の1曲。



 
「ツジコノリコに聴き入る61分。」
megoやtomlab、room40からのリリースや、fatcatからの青木孝允、リョウアライとのコラボ作、近年では竹村延和やTYME.、Vampilliaとのコラボ作と、その活動の幅を広げるエレクトロニカ界の歌姫ツジコノリコ、6年振りとなるソロ作品!マンドリン/ヴィオラ/琴/のこぎり等を使用したというエレクトリック/アコースティックサウンドと独特の詩世界、メロディーセンスは本作でも健在で、その淡い歌声とちょっとひねくれたポップセンスがクセになる、待ちに待った待望の1枚。センチメンタルやノスタルジックといった感傷とは違ったベクトルで心地好さと鬱の境界線を突き、愛らしい音色や程良い浮遊感を加える事で独自のポップネスを歌いあげる絶妙なバランス感覚は彼女ならでは。もしまだツジコノリコを未聴の方がいたら是非本作から。




 
11. Sound Furniture / Rituals
「オトの家具」
藤枝伸介が「音の家具」をテーマに作り上げた、サウンドファニチャー初のフルアルバム。「Rituals」(リチュアルズ)=「神聖な儀式や典礼、魔法」と題された本作は、それぞれの楽曲が、ひとつひとつ様々な"Ritual"の波動として空間に拡がり、その時間と空間に魔法をかける。壮大でいて神秘的なアンビエンスを漂わせつつ、鉄琴やフルートが愛らしい音色を響かせ、水や雨音のフィールド・レコディングの上を流れる鍵盤は、とても耳触りが好い。calmやharuka nakamuraも絶賛する、当店激PUSHの1枚。





 
「目映く憂い、煌めくポスト・ロック現在進行形」
栃木県宇都宮市を中心に活動するポスト・ロック・バンド、nei(ネイ)の1stフル・アルバム。メロディックに煌めき、淡いノスタルジアを運ぶギターフレーズ、ダイナミックに旋回する乾いたドラミング、静と動の織り成す緩急をつけた絶妙のバランス感覚。ピアノや鉄琴等の愛らしい音色は彼らの奏でる美メロをより引き立たせ、ポスト・ロック〜エレクトロニカ・ファンまで魅了します。ポスト・ロックの躍動感溢れるダイナミズムとエレクトロニカの目映い憂いが交差する、2014年現在進行形メロディック・ポスト・ロック。toeやlittle phrase、miaouなんかが好きな方は激必聴。





 
9. Oren Ambarchi / Quixotism
「静謐に脈打つエスニック・ミニマル・アンビエント」
オーストラリアのサウンドアートシーンを牽引するアーティストOren Ambarchi。Europe、Australia、USA、そして日本の様々なコラボレーターからの音を編集して制作された5つの作品。ミニマルで静かなリズムに弦楽器やタブラ、ピアノなどがエスニックに美しい彩りを与える心地の良いアンビエント。Jim O'Rourke(シンセ)、U-zhaan(タブラ)、Thomas Brinkmann(ドラム)、Matt Chamberlain(ドラム)、Crys Cole(コンパクトマイク/ブラシ)、Eyvind Kang(ガムラン/ヴィオラ)、John Tilbury(ピアノ)、Ilan Volkov & the Icelandic Symphony Orchestraなど蒼々たるメンバーが参加した一大絵巻。




 
8. NUUAMM / NUUAMM
「夜をぬう、朝をあむ。」
青葉市子とマヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)によるユニット、NUUAMM(ぬうあむ)。朝、吐く息が白んできて、車の窓が凍りはじめて、マフラーが手離せなくなって、コタツでほっこりするのがたまらなく気持ちよくって、毛布にもぐり込むと抜け出せなくなって…今年もそんな冬がはじまった、2014年の12月。とっておきの1枚が届きました。柔らかに紡がれるアコギとまったりと力の抜けた男女混声ボーカル、子供心をくすぐる、童話のような詩世界とそこにリンクする遊び心溢れた音たち。木の匂い、陽だまりの匂い。この1枚があれば、きっと今年の冬も、春がやってきても、夏や、秋がやってきたって、それとなく、気の向くままに過ごしていけるのだ。





 
7. Loscil / Sea Island
「霞がかったアンビエント・ミニマル・ダブ」
カナダはヴァンクーヴァー在住、LoscilことScott Morgan、Krankyからの7作目。過去2年間に作曲、録音されたという本作は、ローズピアノ、ヴィヴラフォン、ヴァイオリン、女性ボーカル、ピアノ等、多くのゲストプレイヤーが参加した、まるでLoscilアンサンブルとても言えるような、これまで以上に生楽器が前面に押し出されたスケールの大きな作品になっています。曇り空のように灰色な密度の濃いエレクトロニクスのレイヤーに、ある曲ではポリリズムの探求や反復とヴァリエーションの衝突を研究したリズムも取り入れたり、即興と作曲のコントラストが対比する生楽器の美しいインストゥルメンテーションを重ね合わせながら、アンビエント〜ドローン〜ミニマルダブといった様式の境目をぼやけさせた非常にエモーショナルでディープな音の情景を生み出しています。Tim Heckerファンにもオススメ。



 
「ユルユルでドキドキ、なんだかソワソワする、
2014年No.1インディー・ロック!」
音楽を聴いてドキドキする。なんだか、ソワソワする。サンガツの『sangatsu』を、Jim O'Rourkeの『ユリイカ』を初めて聴いたときのような、どうしようもなく音楽に恋をしてしまって、何度も何度も繰り返し聴いてしまう中毒感。2012年、黒澤勇人を中心に結成された毛玉のデビュー作となる本作は、蓮沼執太やサンガツ、クチロロらを輩出してきたHEADZ内はWEATHERよりリリース。冒頭のフィールド・レコーディング〜ギターのイントロに耳をわし掴みにされ、気怠く自然体なボーカルがゆらりと心をさらっていく。2曲目「バイパス」での柔らかな雰囲気を保ちつつ流れるようにリズミックなナンバーや3曲目「帰り道」でのセンチメンタリズムとギターロックの、泣きのダイナミズム、6曲目「春風」のポストロック以降の疾走感や7曲目「しあわせの魔法」で聴ける、ゆるくニヤけるセッション。キセルや空気公団なんかがシカゴ音響派と出会ったような、底抜けにゆるくてニヤニヤの止まらない、2014年1番のインディー・ロック。

 
5. Akisai / Colors
「カラフルに弾ける色彩」
東京を拠点に活動する中家紘一と鈴木要による映像/音響プロジェクトakisai、SHOLEからの1stアルバム。ギターやピアノが奏でる瑞々しいメロディーと、軽快に踊るリズム。カラフルなパレットから溢れ出す音は、目映いきらめきと思春期のようなときめき、淡いノスタルジアとハートフルなセンチメンタリズムが、甘酸っぱくドラマティックに彩られていく。抜群の色彩感覚で織り成す、鮮やかな幸福論。同じくSCHOLEからリリースしている[.que]や、i am robot and proud、no.9、tickles、宮内優里など、エレクトロニカ〜フォークトロニカ・ファンに激PUSH!





 
「鮮やかに、胸高鳴るアンサンブル!」
素晴らしい1枚が到着!no.9率いるバンドセット、no.9オーケストラが結成から7年にして、遂に1stフルアルバムを完成!希望や多幸感に満ち溢れたメロディーに心が躍り、メンバー6人による鮮やかなアンサンブルは、胸の高鳴る躍動感とライブさながらの圧倒的ダイナミズムを聴かせてくれます。2013年には代官山UNITで単独ライブを成功させ、その後も金沢21世紀美術館、恵比寿Liquid Roomや渋谷O-nest,青山 月見ル君思フなど様々な場所で圧巻のライブを披露してきた彼らの最高傑作がここに誕生!!






 
3. SWIM SWEET UNDER SHALLOW/ Focus
「甘酸っぱくきらめくエレクトロ・ギター・ポップ!」
スーパーカー・ファンど真ん中!泣けるほどにキラッキラな胸キュンポップが到着!『OOkeah!!』、『Futurama』、『HIGHVISION』…。SWIM SWEET UNDER SHALLOWの3rdアルバムとなる『Focus』。まぶしすぎるエレクトロ・ギター・ポップと甘酸っぱい男女混声ボーカル。スーパーカーの傑作デビューアルバム『スリーアウトチェンジ』を思わせるオープニング・ナンバー"McKinley"から、疾走感溢れるエレクトロ・ビートとギターリフのきらめくキラー・チューン"Safari"、3、5曲目で聴けるガーリーなミドル・テンポ・ナンバーや、10曲目の"Crawl"ではフリッパーズ・ライクなネオアコも聴かせてくれます。全ての演奏、録音までを、なんとメンバー2人だけで行っているそうです。90s初頭、渋谷系やネオアコ、ギターポップ〜くるり、スーパーカーやらのゼロ世代前後を経由する、全10曲約40分。



 
2. AOR / ONE
「渦巻く即興とノイズのポップネス」
NY在住の翻訳家で実験音楽家のErico Wakamatsu、自身のバンドquiet actingでも活躍中のフレットレスベーシスト、ハマツヨシフミ、murmur records 相田悠希の3人で結成された新感覚実験音楽トリオ。ノイズと即興、オーディオプロセシングといったこれまでの実験音楽の要素をロックとヒップホップのリズムで展開する。フレットレスベースを軸としたその特異なバランス感覚による電子音楽は、美術、舞台の領域から、「Ametsub、shotahirama 以降の電子音楽はこうなっていくのではないか」という電子音楽の一歩先を予見する声すら上がっている。わくわくするような初期電子音楽の高揚感と、まるでミック・カーンのように縦横無尽に動き回る力強いフレットレスベース、Erico Wakamatsuのチャーミングな声という三つの要素が絡まり合いながら、今までのどんな音楽でもない、新しい地点へ着地している。



 
1. N.D. / Nul 0 00
「混沌と整然の並列する、美しきカオス」
美しく浮遊するピアノの音色、複雑に絡み合うリズムと心地好いパルス&ノイズ音。Alva Notoと坂本龍一の名作「Vrioon」や「Insen」を彷彿とさせつつ、ストリングスやドラムといった生楽器の要素や、重低音を効かせたベースと硬質なビートを併せ持った本作は、raster-noton〜PROGRESSIVE FOrM、また青木孝允のストイックなビート・ミュージックファンにまでオススメ。身体の芯部まで響くビートと淡くこぼれ落ちていくピアノのコントラストがなんとも言えない、脳内麻薬的快楽音。
2014年、当店セレクトNo.1!




 

 
クレジットカードweb決済(クロネコwebコレクト)
ヤマト運輸のクレジットカードweb決済となります。

『注文する』ボタンをクリック後、画面に従い決済手続きをよろしくお願い致します。

●JCB、VISA、master、ダイナース、アメリカンエキスプレスのマークの入っているクレジットカードはすべてご利用になれます。
PayPal
PayPalでのwebクレジットカード決済となります。

『注文する』ボタンをクリック後、自動的にPayPal決済ページへと移動します。
画面に従い、決済手続きをよろしくお願い致します。
代金引換
◆代引き手数料324円(税込)

◎商品お買上げ合計金額3000円以上で送料、代引き手数料無料!

・現金、クレジットカード、デビットカード、電子マネーが使用できます。
銀行振込
ご注文確認メール(自動配信)後、改めて振込先情報をメールにて送信致します。
商品の発送につきましては、お振込みの確認が出来次第とさせて頂きます。

振込手数料はお客様のご負担となります。

※当店より、振込先情報を記載したメール送信後、1週間以内にお振込みが確認できなかった場合はご注文キャンセルとさせて頂きますので、あらかじめご了承下さいませ。
ネコポス【クレジットweb決済、PayPal、銀行振込】


◎ネコポスでの配送は送料無料!

●ヤマト運輸のネコポス(ポスト投函)にて発送致します。
 ・お支払方法「クレジットカードweb決済」「PayPal」「銀行振込」のみこちらの配送方法が可能です。

■北海道
【翌々日ポスト投函】
(※利尻郡、礼文郡など、一部4日目以降配送地域がございます。)
■東北
  [青森,秋田,岩手,山形,宮城,福島]
【翌々日ポスト投函】
■信越、関東
  [新潟,長野,東京,神奈川,埼玉,千葉,茨城,栃木,群馬,山梨]
【翌日ポスト投函】
(※佐渡市他、一部離島、翌々日配送地域がございます。)
■北陸、中部
  [富山,石川,福井,静岡,愛知,岐阜,三重]
【翌日ポスト投函】
■関西、中国、九州
  [大阪,京都,兵庫,奈良,和歌山,滋賀,
   岡山,広島,鳥取,島根,山口,
   福岡,熊本,大分,宮崎,佐賀,長崎,鹿児島]
【翌日ポスト投函】
(※長崎県、鹿児島県では翌々日、4日目以降配送地域がございます。)
■四国
  [香川,愛媛,徳島,高知]
【翌日ポスト投函】
■沖縄
【翌々日ポスト投函】
(※一部、4〜11目配送地域がございます。)


※ネコポス1通にて配送不可能の場合は、宅急便、宅急便コンパクト、
 又はネコポス複数のいずれか送料の安価な配送方法にて発送させて頂きます。
宅急便


◆ヤマト運輸の宅急便(手渡し)にて発送致します。
 ・「クレジットカードweb決済」「PayPal」「代金引換」、「銀行振込」すべてのお支払方法でこちらの配送方法が可能です。

◎商品お買上げ合計金額3000円以上で送料、代引き手数料無料!

●送料(税込)
■北海道
【翌々日配送】
(※利尻郡、礼文郡は4日目配送地域となります。)
1790円
■東北
  [青森,秋田,岩手,山形,宮城,福島]
【翌々日配送】
750円
■信越、関東
  [新潟,長野,東京,神奈川,埼玉,千葉,茨城,栃木,群馬,山梨]
【翌日配送】
(※佐渡市他、一部離島、翌々日配送地域がございます。)
620円
■北陸、中部
  [富山,石川,福井,静岡,愛知,岐阜,三重]
【翌日配送】
510円
■関西、中国、九州
  [大阪,京都,兵庫,奈良,和歌山,滋賀,
   岡山,広島,鳥取,島根,山口,
   福岡,熊本,大分,宮崎,佐賀,長崎,鹿児島]
【翌日配送】
(※長崎県、鹿児島県では翌々日、4日目以降配送地域がございます。)
450円
■四国
  [香川,愛媛,徳島,高知]
【翌日配送】
440円
■沖縄
【翌々日配送】
(※一部、4〜11目配送地域がございます。)
1350円


※配送レベルは目安となりますので、
 交通状況等により遅延の場合もございます。
宅急便コンパクト


◆ヤマト運輸の宅急便コンパクト(手渡し)にて発送致します。
 ・「クレジットカードweb決済」「PayPal」「代金引換」、「銀行振込」すべてのお支払方法でこちらの配送方法が可能です。

◎商品お買上げ合計金額3000円以上で送料無料!

●送料(税込)
■北海道
【翌々日配送】
(※利尻郡、礼文郡は4日目配送地域となります。)
670円
■東北
  [青森,秋田,岩手,山形,宮城,福島]
【翌々日配送】
590円
■信越、関東
  [新潟,長野,東京,神奈川,埼玉,千葉,茨城,栃木,群馬,山梨]
【翌日配送】
(※佐渡市他、一部離島、翌々日配送地域がございます。)
490円
■北陸、中部
  [富山,石川,福井,静岡,愛知,岐阜,三重]
【翌日配送】
480円
■関西、中国、九州
  [大阪,京都,兵庫,奈良,和歌山,滋賀,
   岡山,広島,鳥取,島根,山口,
   福岡,熊本,大分,宮崎,佐賀,長崎,鹿児島]
【翌日配送】
(※長崎県、鹿児島県では翌々日、4日目以降配送地域がございます。)
440円
■四国
  [香川,愛媛,徳島,高知]
【翌日配送】
390円
■沖縄
【翌々日配送】
(※一部、4〜11目配送地域がございます。)
640円


※配送レベルは目安となりますので、
 交通状況等により遅延の場合もございます。